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フリーソフト紹介第4弾。

職業柄マニュアルやら手順書やらを作ることが多く、画面キャプチャは必ず必要なソフトです。

もちろんブログの記事を書くときにもなるべくわかりやすくするために画像を使用するようにしているので、画面キャプチャ系のフリーソフトは仕事でもプライベートでも必要不可欠なソフトと言えます。

パット撮れる軽いソフト、連続して画面ショットをキャプチャ、スクロールしないと見えない部分があるときに使用するものと3つほどの画面キャプチャソフトを場合によって使い分けています。
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画面キャプチャソフト

画面キャプチャ系のフリーソフトは、用途によっていくつかを使い分けている。

Clipdesk

連続して取る必要がなく、今表示している画面を画面ショットとして取りたい場合に使用。
軽いし、任意の範囲やアクティブウィンドウ、子ウィンドウなどの指定が簡単にできる。

Clipdeskダウンロードリンク

・Clipdeskダウンロードリンク(作者サイト)
・Clipdeskダウンロードリンク(Vector)

Windshot

マニュアルや手順書、ブログ記事などで連続して画面ショットを取りたいときに使用している。

指定したフォルダに任意のファイル名ルール+自動採番して保存できるし、キャプチャを取るときのショートカットキーを任意に決めれたりするので大変便利なフリーソフト。

Windshotダウンロードリンク

・Windshotダウンロードリンク(Vector)
・Windshotダウンロードリンク(窓の杜)

FastStone Capture(海外ソフト)

Webページなど、ディスプレイ表示では切れてしまうような画面の画面ショットを取る際に使用している。
ページの最後までスクロールして画面ショットを取る必要がある時に使用している。

FastStone Capture

・FastStone Captureダウンロードリンク(FastStoneサイト)
・FastStone Captureダウンロードリンク(Vector)

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