2007年12月の記事一覧

自分用のナレッジベース。 AccessやExcelのVBA、VB.NET、VBScript、PHPなどのサンプルプログラム、ORACLEやSQL Server、オープンソース系のシステムやフリーソフトに関する情報、iPhone、Androidスマホ便利情報など役立つ情報などを覚書しておくためのブログ。

月別アーカイブ:2007年12月

2007年12月の記事一覧。自分用のナレッジベース。 AccessやExcelのVBA、VB.NET、VBScript、PHPなどのサンプルプログラム、ORACLEやSQL Server、オープンソース系のシステムやフリーソフトに関する情報、iPhone、Androidスマホ便利情報など役立つ情報などを覚書しておくためのブログ。

Excel VBA
ExcelのVBAを使用してマウスポインターの形を変更するサンプルプログラムを覚書。 思い出すのに少し時間がかかったから覚書。...

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SQL Server
SQL Serverで指定した日付が休日(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数を作ったので覚書しておく。 「Access VBA:指定した日付が休日(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数」のSQL Server版。...

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連載/記事/特集
Microsoft フリーコンテンツ ライブラリMicrosoftの無料スキルアップコンテンツ集動画と音声で教えてくれる。暇なときにやっとこ。...

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連載/記事/特集
SQL文とTransact-SQLの基本が簡潔に記述されている連載 「さらっと覚えるSQL&T-SQL入門」...

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SQL Server
SQL Serverの日付時刻データから時刻部分を取り除いて時刻を00:00:00にする方法について覚書。...

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Access VBA
AcessのVBAで指定した日を起点として指定した日数後の営業日の日付を返すユーザー定義関数を作ったので覚書。 例えば、2015/1/26(水)から5営業日後の日付を求めたい時などに使用するためのユーザー定義関数のサンプルプログラムです。...

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Access VBA
AccessのVBAを使用して指定した日を起点として次の営業日(翌営業日)を返すユーザー定義関数のサンプルプログラムを覚書。 以前書いた「Access VBA:指定した日付がお休み(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数」で作成した休日かどうかを判断するユーザー定義関数のCheckHoliday関数を利用して次の営業日を返すユーザー定義関数を新たに作りました。...

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その他プログラミング言語関連
シリアル値についてシリアル値の整数部が日付を表し、少数部が時刻を表す。シリアル値 1 は、1900年1月1日 00:00:00を表す。1日は1なので1加算すると日付データは1日進む。つまり、2は1900年1月2日 00:00:00 となる。00:00:00 ~ 23:59:59 までを0 ~ 0.99999999 で表す。1時間は、24時間なので 0.99999999 / 24 = 0.041666666 となる。したがって、0.99999999 / 24 / 60 = 0.000694444 が1分を表す。ただそれだけ。...

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Access VBA
AccessのVBAで指定した日付が休日(祝祭日、土日)かどうかを判定するためのユーザー定義関数を作成したので覚書しておく。 OSの設定を和暦にしているとうまく動かないとの指摘があったので、和暦対応を追記しました。...

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Excel
MATCH関数とINDEX関数の組み合わせて検索条件に一致した行、列が交差した値を取り出す。AllAboutにわかりやすい説明とサンプルが載っていた。たまに使う時に忘れるので覚書。AllAbout 「早見表からデータを取り出そう」...

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Access VBA:指定した日から指定した営業日数後の日付を返すユーザー定義関数

  •  投稿日:2007-12-18
  •  カテゴリ:Access VBA
Accessロゴ

AcessのVBAで指定した日を起点として指定した日数後の営業日の日付を返すユーザー定義関数を作ったので覚書。

例えば、2015/1/26(水)から5営業日後の日付を求めたい時などに使用するためのユーザー定義関数のサンプルプログラムです。

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Access VBA:次の営業日(翌営業日)を返すユーザー定義関数

  •  投稿日:2007-12-18
  •  カテゴリ:Access VBA
Accessロゴ

AccessのVBAを使用して指定した日を起点として次の営業日(翌営業日)を返すユーザー定義関数のサンプルプログラムを覚書。

以前書いた「Access VBA:指定した日付がお休み(祝祭日、土日)かどうかをチェックするユーザー定義関数」で作成した休日かどうかを判断するユーザー定義関数のCheckHoliday関数を利用して次の営業日を返すユーザー定義関数を新たに作りました。

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シリアル値について

シリアル値について

シリアル値の整数部が日付を表し、少数部が時刻を表す。
シリアル値 1 は、1900年1月1日 00:00:00を表す。
1日は1なので1加算すると日付データは1日進む。
つまり、2は1900年1月2日 00:00:00 となる。

00:00:00 ~ 23:59:59 までを0 ~ 0.99999999 で表す。
1時間は、24時間なので 0.99999999 / 24 = 0.041666666 となる。
したがって、0.99999999 / 24 / 60 = 0.000694444 が1分を表す。

ただそれだけ。
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