日付時刻のタグ記事一覧

自分用のナレッジベース。 AccessやExcelのVBA、VB.NET、VBScript、PHPなどのサンプルプログラム、ORACLEやSQL Server、オープンソース系のシステムやフリーソフトに関する情報、iPhone、Androidスマホ便利情報など役立つ情報などを覚書しておくためのブログ。

日付時刻のタグが付いた記事一覧。自分用のナレッジベース。 AccessやExcelのVBA、VB.NET、VBScript、PHPなどのサンプルプログラム、ORACLEやSQL Server、オープンソース系のシステムやフリーソフトに関する情報、iPhone、Androidスマホ便利情報など役立つ情報などを覚書しておくためのブログ。

VBA共通
UTC(協定世界時)日時値を表す文字列、例えば「20150731055917.000000-000」を日本の標準時(JST)に直した上で日付型のデータに変換するユーザー定義関数を覚書。 例えば「20150731055917.000000-000」を日本の標準時に直す場合UTC日時 + 9時間なので実際には、2015/7/31 14:59:17になる。 WMIオブジェクトを使ったプログラムを作った時に作ったユーザー定義関数で、せっかくだから覚書きしておきます。...

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VBA共通
これから書く予定の記事でVBAのプログラム中で通常の日付時刻(日本の標準時:JST)の値をUTC(Coordinated Universal Time:協定世界時)日時値に変換する処理が必要だったので、その方法について覚書きしておきます。 逆のパターンについては、「VBA共通:VBAでUTC日時値を表す文字列を日本の標準時(JST)に変換した上で日付型に変換するサンプルプログラム(ユーザー定義関数)」を参照してください。...

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SQL Server
SQL Serverの日付時刻データから時刻部分を取り除いて時刻を00:00:00にする方法について覚書。...

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その他プログラミング言語関連
シリアル値についてシリアル値の整数部が日付を表し、少数部が時刻を表す。シリアル値 1 は、1900年1月1日 00:00:00を表す。1日は1なので1加算すると日付データは1日進む。つまり、2は1900年1月2日 00:00:00 となる。00:00:00 ~ 23:59:59 までを0 ~ 0.99999999 で表す。1時間は、24時間なので 0.99999999 / 24 = 0.041666666 となる。したがって、0.99999999 / 24 / 60 = 0.000694444 が1分を表す。ただそれだけ。...

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SQL Server
SQL Serverで月末日や月初(1日)の日付を求める式、20日締めなどの締め日を基準とした集計期間の集計を求めるユーザー定義関数とそのサンプルSQLを覚書 データベースのデータを基に月初(1日)から月末までのデータを集計することはよくあること。 また、集計期間は必ずしも月初~月末とは限らず、20日締め(先月21日~今月20日まで)のデータの集計も求められる。 締め期間の集計はつどCase文を使ったのでは長くて面倒なので...

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SQL Server
SQL Serverの日付時刻型(DateTime型)のデータを指定したフォーマット(書式)に変換してくれるユーザー定義関数のサンプルコード。 SQL ServerにはExcelやAccessに用意されているFormat関数がない。 それを解決するためにSQL Server用に作られたユーザー定義Format関数。 ソースは、海外のフォーラムに投稿されていた「Can I make SQL Server format dates and times for me?」の回答として投稿されていたコードを引用。 ...

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VB.NET/ASP.NET
Accessなどでは、日付の計算が単純(いい加減)で、例えば明日の日付を取得したければ、Date() + 1でいいんだけど、VB.NETでは同じようにすると型が違うから無理!って起こられてしまう。VB.NETでは、日付の加減は、AddDaysを使う。以下具体的な例を記述。...

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VBA共通:VBAでUTC日時値を表す文字列を日本の標準時(JST)に変換した上で日付型に変換するサンプルプログラム(ユーザー定義関数)

  •  投稿日:2015-07-31
  •  カテゴリ:VBA共通
Excel

UTC(協定世界時)日時値を表す文字列、例えば「20150731055917.000000-000」を日本の標準時(JST)に直した上で日付型のデータに変換するユーザー定義関数を覚書。

例えば「20150731055917.000000-000」を日本の標準時に直す場合UTC日時 + 9時間なので実際には、2015/7/31 14:59:17になる。

WMIオブジェクトを使ったプログラムを作った時に作ったユーザー定義関数で、せっかくだから覚書きしておきます。

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VBA共通:VBAで日付時刻(日本の標準時:JST)をUTC日時値に変換するサンプルプログラム

  •  投稿日:2015-07-31
  •  カテゴリ:VBA共通
VBA共通:VBAで日付時刻(日本の標準時:JST)をUTC日時値に変換するサンプルプログラム

これから書く予定の記事でVBAのプログラム中で通常の日付時刻(日本の標準時:JST)の値をUTC(Coordinated Universal Time:協定世界時)日時値に変換する処理が必要だったので、その方法について覚書きしておきます。

逆のパターンについては、「VBA共通:VBAでUTC日時値を表す文字列を日本の標準時(JST)に変換した上で日付型に変換するサンプルプログラム(ユーザー定義関数)」を参照してください。

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シリアル値について

シリアル値について

シリアル値の整数部が日付を表し、少数部が時刻を表す。
シリアル値 1 は、1900年1月1日 00:00:00を表す。
1日は1なので1加算すると日付データは1日進む。
つまり、2は1900年1月2日 00:00:00 となる。

00:00:00 ~ 23:59:59 までを0 ~ 0.99999999 で表す。
1時間は、24時間なので 0.99999999 / 24 = 0.041666666 となる。
したがって、0.99999999 / 24 / 60 = 0.000694444 が1分を表す。

ただそれだけ。

SQL Server:日付を求める式のサンプル(月末、月の1日、締め)及びユーザー定義関数

  •  投稿日:2007-10-22
  •  カテゴリ:SQL Server
SQL Server

SQL Serverで月末日や月初(1日)の日付を求める式、20日締めなどの締め日を基準とした集計期間の集計を求めるユーザー定義関数とそのサンプルSQLを覚書

データベースのデータを基に月初(1日)から月末までのデータを集計することはよくあること。

また、集計期間は必ずしも月初~月末とは限らず、20日締め(先月21日~今月20日まで)のデータの集計も求められる。

締め期間の集計はつどCase文を使ったのでは長くて面倒なのでユーザー定義関数を作成しておく。

忘れないように覚書。

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SQL Server:指定したフォーマットで日付時刻を表示するユーザー定義関数(FormatDateTime)の作成方法

  •  投稿日:2007-04-23
  •  カテゴリ:SQL Server
SQL Server

SQL Serverの日付時刻型(DateTime型)のデータを指定したフォーマット(書式)に変換してくれるユーザー定義関数のサンプルコード。

SQL ServerにはExcelやAccessに用意されているFormat関数がない。

それを解決するためにSQL Server用に作られたユーザー定義Format関数。

ソースは、海外のフォーラムに投稿されていた「Can I make SQL Server format dates and times for me?」の回答として投稿されていたコードを引用。

引数に日付時刻型のデータとフォーマット形式を指定するとデータを指定したフォーマットに変換して返してくれる。

手を加えれば自分なりのフォーマットも追加できる。

以下に投稿されていたFormatDateTimeユーザー定義関数を作成するSQLスクリプトコードを記述。

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