Outlookの受信ボックス内のメールについて、受信時間、送信者(表示名)、件名、送信者アドレス、本文を取得してデバッグウィンドウに出力する簡単なサンプルプログラム。
参照設定がされていなくても実行できるようにCreateObjectを使用してオブジェクトを参照する。
実行時、セキュリティ上、プログラムがOutlookにアクセスしても良いかどうか確認するメッセージボックスが表示されるので[はい]を選択する。
メール1件ごとに確認メッセージが表示される。
以下にサンプルプログラムを記述。

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